米国デフォルトは世紀の衝撃か、はたまた・・

こんにちわ。


今日は、季節外れの真夏日でしたね。


割と遅くに起きたのですが、起きた時、汗びっしょりかいててびっくりしました。
あまりの暑さに急きょ夏服を来て、出かけました。


あっちこっちで運動会やってたみたいですが、大丈夫だったでしょうかw
久しく遠ざかっていた、熱射病ですが、気を付けてくださいね。
明日も運動会のところが多いと思いますが、今日みたいなら水分補給忘れずに!


東京では、この暑さのせいもあって、ソメイヨシノも一本開花したみたいですね。
連休明けはまたまた台風みたいです。


今年の天気は荒れるねぇ


今、テレビで話題になっている経済情報は、何と言っても米国デフォルト問題
先日のG20でももちろんこの話題がメインとなっていました。


日本も消費税アップとその経済対策を説明し、新興国へのスワップ引き上げなど、財政問題に対して主導権を担ってく役割を遂行していく決意をしていました。


それはそれでとてもいいことなんですけど。
ただ、日本のメリットをちゃんと天秤にかけて、そこはちゃんとしたたかに行動していって欲しいですね。
特にスワップ限度額なんかはね。


このアメリカデフォルト問題の決着がつくまでは、相場も乱高下すると思うので、しっかり注視していきましょう。
何と言っても、おおげさかもしれないですが、アメリカの債権が紙くずになってしまうんですから、リーマンショックの衝撃なんてレベルの話じゃなくなります。


今回も債務上限の引き上げで、決着がつくと思いますし、デフォルトに陥る可能性は低いと思いますが・・・・もし、もしデフォルトになんてなったら・・・


すごく怖い・・・・・・ではなく、売り戦略に切り替えて行こうと思います。
超急落、超急騰を両方取れれば、人生が少し変わるぐらいの儲けになりそうですしね。


ある意味チャンスなんです。
こういうチャンスを取れるかどうか、投資で成功するにはやっぱり必要なのかなぁと思ったりしてるんです。


今回のデフォルト問題。
世紀の衝撃か、はたまた、世紀の茶番劇か・・・



Arrivederci
(アリーヴェデルチ)

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