今年はFOMC次第

こんにちわ。


最近、女性の人と話しているとよく聞くone ok rockというバンド。
既に有名だと思いますが、今聞いている音楽で多くの女性の方が挙げるアーティストみたいです。


私自身は、もちろん知っていました。
出会いは、数年前のYes,I amという曲をふと聞いた時があって、その時思ったのは、ボーカルめちゃくちゃ上手いなぁって。曲のクオリティもビジュアルも文句なくいいバンドではないでしょうかね。


ここ数年のアイドル全盛期。バンドスタイルはなかなか日の目を見れなかったのですが、イカ天世代の私としては、もう一度、バンドの復権をして欲しいなぁと陰ながら思ってます。


少し前にシャムシェイドというバンドもいて、この人達も上手いなぁって思ってたんですが、バンド王国を築くまでは至らず、、、。


バンドの実力があってもなかなか日の目を見れないのが日本のマーケット。
大事なのは、やはりプロモーションを上手くやって、バンドの良さをできるだけ上手く認知していくことが課題ではないのかなぁと思ってる今日この頃です。



ことしも後、10日弱。
ここにきて、豪ドルが弱さ全開の展開となっております。


これには、RBA総裁の発言などがあったりしてますが、ちょっと口先介入をさすがにやりすぎではないかなと思ってます。
AUD/USDは、0.8500まで下がる必要あるなんて発言、一国の総裁がしちゃっていいんですかね?


実体を伴ってなくても、あくまで口先だけでも、相場はある程度乱高下してしまうため、とても迷惑してしまうことも多いのではないでしょうか。


ただ、トラリピに関しては、乱高下は利益につながり安いので、歓迎だと思います。


私は、AUD/CHFを0.8000前半で保持しており、軽く決済できたら手動で仕込もうかと思ってた矢先の急落だったので、予定からずれてしまいました。
なので、新たに仕掛ける計画は、少しお預けになってます。


このまま、0.7000前半ぐらいまで急落するようなら、さらに追撃の買いを考えています。


今年はもう、来週のFOMC次第、最後の大相場となりそうですね。
大方の予想は、縮小に動くことを織り込んでいるみたいですが、どうでしょうか。



円は、今現在、セリクラの限界に来ているようで、これを機に、円買いが加速する可能性もあるので、ポジション保持のコントロールをしっかりやりたいですね。





Arrivederci
(アリーヴェデルチ)

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