締めの寿司

明けましておめでとうございます

年末に「寿し常」に行きました。

2件ハシゴしていて、締めをどうしようかと思って、ラーメン行きたいところですが、ちょっと美味しいお店でも行こうかなと思って、今回は、締めの寿司に決めました。


まずは、かけつけ一杯。


どんどん進みます。お酒が止まりません。
グレープフルーツハイという形に変えて。


マグロ3カン。美味しくて、何度も頼みました。酔っていなかったらもっと楽しめたかな。


チーズ3カン。
卑怯です。
美味しいに決まってます。
トローリチーズを炙って、醤油をつけて、豪快に食べる・・・・まさにパラダイス。
お酒がノンストップで続いていきます。


実は、この店に来た目的は、アン肝を食べること。(左下の寿司)
癖がなく、舌の上でとろける食感は、まさに絶品。(と、私は思ってしまった)
上に乗ってるわさびもとっても美味しかった。
わさびが違うだけでも、味がとっても深みが出て来ます。


粗汁が切れてしまったため、代わりに赤出汁にしました。
残念。けど、赤出汁も酔っている時には、心に染みますな。

ただ、器が大きすぎかも、これ本当に一人前?ってぐらいの大きさでした。
自分が普段思ってる味噌汁の器の大きさからかなりかけ離れてます。
お酒がエンドレスに続きます。

酔ってて気づかなかったのか、美味しさのあまりなのか、かなりの量を食べていたらしく、大将に心配されました。

やっぱり、こういった店は値段も少し張りますが、ネタが大きく新鮮で、たまに行く贅沢としてはちょうどいいかも知れませんね。
おかげで一人で、10000円近くまで行きました。

酔って気持ちよく、お腹も大満足で帰宅させていただきました。

2013年、今のところ大きな円安で、なかなか手を出しづらい場面かも知れないですが、頑張って、またご褒美で美味しいお店行きたいですね。

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